地産地“商”プロジェクトとは
「大手流通×海外メーカー」という構図にどう立ち向かうか?MIJPの出した結論が「地産地“商”」プロジェクトです。
地産地“商”プロジェクトとは、各地域のメーカーとショップの連携を強化し、地域でつくられたものを地域で販売する活動を、業種を超えて推進していこうとするものです。また、それぞれの地域内の活動だけにとどまらず、地域同士の流通や情報のネットワークを構築し、日本でつくられたものを日本国内で販売するためのプラットフォームとなることを目指します。

プロジェクトに参加するには
下記項目を参照の上、ぜひこのプロジェクトにご参加ください。
ショップ
参加資格
  1. 日本製の商品の拡販に貢献すること
  2. 地元のモノづくり企業との連携を推進すること
  3. 他業種との連携を推進すること

参加メリット
  1. 日本全国のモノづくり企業から新製品情報を受け取れます。
  2. 他業種の製品についての取扱いが可能になります。
  3. メイド・イン・ジャパン・プロジェクトが店舗運営をサポートします。
  4. メイド・イン・ジャパン・プロジェクト株式会社のWebサイトに店舗情報が掲載されます。

参加登録の流れ
エントリーシート > 1次審査 参加登録申請書他 > 指定書類の送付 > 2次審査 > 参加登録完了

エントリーシート
エントリーシートのダウンロード(PDF)
メーカー
参加資格
  1. 地域の資源を積極的に活用すること
  2. 環境に配慮したモノづくりを推進すること
  3. 他業種との連携を推進すること

参加メリット
  1. 参加ショップに対して自社商品の情報を提供できます。
  2. 他業種の商品とパッケージにして、全国のショップに提案できます。
  3. メイド・イン・ジャパン・プロジェクト株式会社のマーケティング支援が受けられます。
  4. メイド・イン・ジャパン・プロジェクト株式会社のWebサイトに企業情報が掲載されます。

参加登録の流れ
エントリーシート > 1次審査 参加登録申請書他 > 指定書類の送付 > 2次審査 > 参加登録完了

エントリーシート
エントリーシートのダウンロード(PDF)